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「常に初陣」

スポーツ・ニュースネタ(主に馬鹿ニュース中心w)や動画などの備忘録ブログです。ぼやき漫談風な記事が中心です(汗)

あーあ、ノエルくん、商売あがったりだわw

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BARACK WE FOUND YOUR DRONE

2km離れた標的を操作不能に 対ドローン新兵器の威力(1/2ページ) - 産経ニュース

あーあ、これじゃ警察を挑発してドローンを飛ばすノエルくん、ネット社会に自身の存在をアピールする前に操縦不能になっちゃってまさに商売あがったりだわw

ドローンがますます一般的するのと同時に、犯罪やテロへのドローン利用が懸念されることから、ドローン対策技術の開発も進んでいる。2km離れた場所から妨害電波によってドローンを飛行不能にさせる銃「ドローンガン」を紹介。

DroneShieldによる紹介動画では、ドローンガンと付属品の充電装置付きバックパックを装備した男性が、少し離れた場所でホヴァリングしているドローンを強制的に着陸させている。

ドローンの販売は毎年増加しており、販売数は2015年からの6年間で10倍になるという推測もある。同時に、ドローンが犯罪やテロに利用される可能性も高まっている。

イラクでは、IS(Islamic State)が市販のドローンを改造し、手榴弾を運んで空から落とすことに成功していると報じられている。ドローンが航空機と「意図的な」ニアミスを起こしたという事件も各地で多発している。

そうしたなかで、各種の「アンチドローン」技術の開発が進められている。

最新のアンチドローン技術は、オーストラリアと米国を拠点とするDroneShieldの「ドローンガン」(DroneGun)だ。重さ6kgのドローンガンは、2kmの距離内にあるドローンに電磁ノイズを照射して飛行不能にしてしまうという。

ドローンガンの目的は、爆発物や武器を搭載したドローン(日本語版記事)から人々を守り、安全に着陸させることにある。

製品パンフレットによると、ドローンガンは、2.4GHzと5.8GHzの妨害電波を利用するという。GPSをブロックできる技術も搭載している。「通常は、操作してその場に垂直着陸させるほか、出発地点に戻したりすることで、周囲の環境に被害を与えずに爆発物のような搭載物をコントロールすることができます」とDroneShieldはウェブサイトで書いている。

ま、大金貢いでくれるスポンサーさん(?)は、きっとわかってて「ノエルくん、GO!GO!」と煽るから、行かざるを得ないし。行かないとスポンサー離れちゃうからw

となると、次の展開は、人権屋弁護士がバックについて「僕にはドローンを飛ばす権利があるはずだ」と法廷闘争にでも転ずるのかな?いかにも一夜漬けの法律知識を動画サイトにでも投稿して世間を失笑させるとかで(以下略)

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